
photo credit: gotmikhail?
「英国の変なおじさん」シリーズから・・・不眠の限界に挑戦しているオッサンのお話。
どうやら、「人間の意識の問題」を考えているうちに「寝なくても平気なんじゃ?」と考え始めたのがはじまりのようです。
「不眠研究家」という肩書きからして、本人は社会性を持ってやっているみたいですが・・・
このオッサン、私と同じ歳なんですが、過去12年に渡って100回以上も不眠実験を繰り返しているようで・・・どんだけ暇なんだ?とツッコミたくなりますw
僕の研究によれば、食事の取り方次第で睡眠時間を減らしても脳を活発に活動させることができるはずなんだ。その鍵を握るのが、加工されていない食品。そして果物やナッツ類といった、そのまま生で食べられる物だ。
うーむ・・・人間がどうのこうの言う前に、植物みたいな生き方ですねぇ。
ある意味スゴイw
